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资源信息:
中文名: ひぐらしをひく頃に 音廻し編
版本: [C72][TAMUSIC][同人音楽][TTA]
发行时间: 2007年08月17日
地区: 日本
对白语言: 日语
概述:
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【剧情介绍】
昭和58年初夏。今年的酷暑来得比往年都早,6月的日子里,从早到晚,蜩儿都在欢快地合唱它们的主题曲。××县鹿骨市。县境中的一个小村庄,雏见泽村。在这个人口不足2000人的小村子里,每年都会发生一些奇怪的事情。雏见泽村连续怪死事件(1979年~1983年)。每年6月的某日,一定会有1人死亡, 1人消失,十分离奇。围绕着巨大水库的争斗死亡的惨案连续发生。隐藏在昭和中期的怪事逐个清晰起来了。这是阴谋,是偶然,还是有什么东西在作祟呢?应该存在人消失了。不应该存在的人出现了。昨夜相会的人已经死了。现在活着的人也死了。惨剧不可避免。除了屈服别无他法。但是,不能屈服。只有你才能去面对……
【专辑介绍】
ひぐらしをひく頃に 音廻し編
商品番号: TAM3-0016
メディア: CD
組枚数: 1
発売日: 2007/08/17(C72夏コミ)
【アーティスト/ キャスト】
演奏
violin:TAM(TAMUSIC / 弦奏楽団)
produce & music director / TAM(TAMUSIC)
mastering engineer / SKY(TAMUSIC)
musicians / TAM(TAMUSIC)
supporters / スパ(TAMUSIC)
edit & design / くろまくぐみ
内容
バイオリン~弦楽四重奏生演奏。仲間への鎮魂歌<レクイエム>
ただひとり、誰もいない教室の中を歩く。机をそれぞれまわり、軽く手で触れ、そこに座っていた仲間のことを思い出す。
繰り返す時間の中で、生きて、笑い合って、同じ季節を共有した仲間たち。
その机から伝わる感触に、それぞれの仲間たちの体温を感じるような、そんな錯覚。
自分の机へと戻り、そこに置いてあったバイオリンを手にして、弓を弦の上にゆっくりと乗せた。
弦が弾かれ振動し、駒を通り、表板や裏板に伝わり、共鳴し、バイオリン独特の豊かで華やかな音色が奏でられる。
複雑な弦の動きが生み出す音色は、4本それぞれが自己主張し合いながらも、美しい調和をみせる。
まるで私たち仲間みたいだ。
それぞれ個性も性格も違った。けれど私たちはいつも一緒で、積み重ねた時間が本当に楽しくて・・・。
私たちの間に流れていたのは、友情という名の旋律だった。信頼という名の響きだった。
目をつむれば、まるで昨日のように鮮明に思い出せる。その場面にあった景色も、天気も、空気も、仲間たちの笑顔も。
ついつい、フフッと笑いがこぼれる。
みんなで集まった時のように自然と笑顔になる。瞼の裏に再生される記憶。バイオリンの音色と同期し、時に楽しく、悲しく、せつなく、紡ぎだされていく。
【收录曲目】
01.you の主題によるバイオリン独奏
02.Thanks
03.Iru
04.陰
05.Confession
06.そらのむこう
07.夢想
08.feel
09.想い ~弦楽七重奏~
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